はじめに
こんにちは、ゆるてぃです。
今回は、哺乳瓶消毒について紹介しようと思います。
哺乳瓶の消毒は、水を入れて電子レンジで5分加熱するだけの
combiの除菌じょ~ずαを使用しています。
| コンビ)除菌じょ〜ずα[電子レンジ消毒 消毒 除菌 哺乳瓶 哺乳瓶消毒]価格:1,956円 (2023/2/5 17:57時点) |
レンジで5分加熱するだけの combiの除菌じょ~ずα
combiの除菌じょ~ずαのレビューでは、
哺乳瓶のメーカーによっては、3本入らないと言っていましたが、
前回紹介したchuchuの哺乳瓶は広口タイプでも3本問題なく入りました。
電子レンジで消毒後は、そのまま哺乳瓶を保管できるので、
消毒と保管の両方ができ、とても重宝しています。
ただし、電子レンジで加熱後は、哺乳瓶が熱くなっているので、2つだけ注意が必要です。
- 取り出す際のやけど
- 加熱してすぐは、赤ちゃんへミルクをあげることができない
つけおきタイプは1時間くらい液体の中につけないといけないので、
電子レンジで加熱後にすぐに使えないという点ではデメリットになっていないかな、、、
ちなみに
カラーはホワイトと黄色(カスタード)の2種類が販売されていますが、
アカチャンホンポでは、限定カラーの水色とピンクがありました。
公式オンラインで買うと2000円くらいするので、楽天やAmazonで購入するほうがいいです。
電子レンジとつけおき消毒のコスト比較
つけおきタイプの薬液消毒も考えましたが、
つけおきする場所の確保と薬液を購入するコストから
電子レンジで消毒するcombiの除菌じょ~ず を選びました。
電子レンジは500wで5分加熱しても5円もかかりません。
1分あたり1円かからないと言われています。
1日2回(哺乳瓶3本×2回)除菌じょ~ずαを使用しても10円くらいです。
つけおきタイプの薬液は30日分で2000円なので1日60円くらいになります。
1日40円差があるので、1年間の合計の差が
50円×365日=18250円
なかなか大きな金額差になります。
(計算したことがなかったのでちょっとびっくり。笑)
余談1 昔は沸騰消毒のみだった
自分の親がはじめて、電子レンジ消毒をみてびっくりしていました。
昔は、鍋にお湯を沸騰させて、哺乳瓶を消毒させていたらしいです。
現代の技術成長して、子育てしやすい環境はとてもありがたいです。
余談2 消毒前の哺乳瓶洗浄の課題
哺乳瓶を手洗いで毎回洗浄するのは面倒なので、食洗機で洗いたいと考えて
ネットで探してい見ると、意外にも食洗機で哺乳瓶を洗っている家庭や問題ないと記事にしている
サイトを発見しました。一応、洗浄後に消毒は行っているらしいです。
2人目、3人目が生まれたときは、食洗器で哺乳瓶を洗浄したいと思っています。
まとめ
哺乳瓶の消毒は電子レンジがおすすめ。
つけおきする時間と薬液のコストを考えたら電子レンジで消毒できる
combiの除菌じょ~ずα を選べば問題なし
| コンビ)除菌じょ〜ずα[電子レンジ消毒 消毒 除菌 哺乳瓶 哺乳瓶消毒]価格:1,956円 (2023/2/5 17:57時点) |
参考サイト
アカチャンホンポの公式サイト
アカチャンホンポ(赤ちゃん本舗)の公式ネット通販|マタニティ・ベビー・キッズ用品専門店「アカチャンホンポ Online Shop」 (akachan.jp)
電子レンジの電気代を徹底解剖!1分あたりどのくらいかかってるの? | 電力・ガス比較サイト エネチェンジ (enechange.jp)
コメント